| ●大会概要 |
- ●大会名称
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みんなで教育を考える 「いばらき教育の日」推進協賛事業
日本ボーイスカウト茨城県連盟
第12回カブラリー&第3回ビーバーラリー
カブ・ビーバーラリー2007
- ●大会テーマ
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「地球とあそぼう ワンダーランド」
| ●サブテーマ |
| | 子ども向け | 親子で楽しむ、あそびワンダーランド |
| | 保護者向け | 子どもと一緒に自然とあそぼう!! |
| | 先生向け | 総合的学習や授業等のヒントを見つけてみませんか? |
- ●大会の趣旨
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平成16年に「いばらき教育の日を定める条例」が施行され、それを受けて、日本ボーイスカウト茨城県連盟では「日日の善行運動」を推進してまいりました。
この「第12回カブラリー・第3回ビーバーラリー(通称:カブ・ビーバーラリー2007)」は4年に一度県内のカブスカウト、ビーバースカウトが一堂に会して、スカウトの友
情を確かめ、交流をはかるものですが、今回の大会は、「いばらき教育の日(月間)」が制定されてから最初の大会となります。
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そこで、日本ボーイスカウト茨城県連盟では、その趣旨を受けて、この大会を「地域のみなさんで子供の教育を考える」きっかけとして、青少年の教育に関わる、または関
心を持つ各種団体・企業・各種機関等の協力を得て大会を運営し、教育活動を推進するための交流の場、ネットワークの構築の場として活用していこうと考えております。
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そのため、スカウトに限らず広く地域の一般の皆さんに参加を呼びかけて、ボーイスカウトの各種プログラムと参加団体等の幅広いプログラムを合わせて提供することで、
「いばらき教育の日(月間)」を推進する「地域のみなさんで子供の教育を考える」大会として開催することとしました。
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※ ボーイスカウト運動は、今年で創立100周年を迎える世界最大の青少年教育運動です。ボーイスカウトには、小学校入学直前のビーバースカウトから青年のローバースカウ
トまで、その成長過程に合わせ5つの部門が設けられており、それぞれの年代の青少年の持つ特質に合わせた活動をしています。
カブ・ビーバーラリーは、その小学生部門であるカブスカウト(小2〜小4)とビーバースカウト(年長〜小1)を対象に開催とした大会で、4年に一度開催しています。
- ●目的・意義
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- 青少年育成のために、地域の団体、企業、子供会、そしてガールスカウト、ボーイスカウト等が、子供の教育・育成に参考となるプログラムを持ち寄り、展開し、交流す
ることで、また、参加する地域の人々と一緒にそれを体験することで、地域一体となった「子供の教育」に対する意識の醸成と、推進の気運を高めること。
- 保護者が子どもと一緒に実施できるプログラム若しくはそのヒント等を提供することで、家庭教育を支援すること。
- 地域社会の教育に対して実践をしている、または関心のある企業・団体・グループ等と連携して、それぞれが持つ青少年育成プログラムを提供することによって、それぞ
れを確認し合い、青少年育成ネットワークを築くきっかけとすること。
- 「いばらき教育の日(月間)」を推進し、地域に向けてその意義を発信し、この趣旨の普及促進に寄与すること。
- ●大会マーク
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この大会マークは、「エデュ君」といいます。帽子をかぶっている、日に焼けた元気な子供を円形とオレンジ色で、「いばらき教育の日」の教育を表すeducation の「edu」
で目と口を。そして「いばらき」と会場となる牛久のローマ字を腕に見立てています。ベースの緑色は自然を表しています。
- ●実施日時、場所等
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- 平成19年11月4日(日)9:00〜16:00
- 牛久市運動公園
- 雨天中止
- ●主催・共催・後援・協賛
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| 主催 | 日本ボーイスカウト茨城県連盟 |
| 共催 | 茨城県教育委員会、「いばらき教育の日」推進協議会、牛久市教育委員会、社団法人ガールスカウト日
本連盟茨城県支部、財団法人ボーイスカウト茨城県連盟維持財団、 等 |
| 後援 | 茨城県、牛久市、大好きいばらき県民会議、ボーイスカウト振興茨城議員連盟、茨城放送、茨城新聞社
、常陽新聞新社、日本放送協会、他を予定 |
| 協賛 | 現在、依頼・募集中 |
- ●大会規模
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- スカウト関係 3,000人
- 一般参加者 2,000人(予想)
- 関係者、その他 1,000人(予想)
- ●対象としている参加者
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- ボーイスカウト・ガールスカウトとその保護者
- 県内に住む、一般の児童・生徒との保護者
- 子供会、児童館、塾等の関係者
- 学校や幼稚園の先生や保育士など教育関係者
- 青少年団体の関係者
- 地域の教育に関心のある方、等
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| ●大会のプログラム |
- ●大会運営、プログラムの方針
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- 子どもの教育・環境を地域みんなで考える大会とする。
- ボーイスカウトだけでなく、青少年の教育に関わる、または関心を持つ各種団体・企業・各種機関等と協力して大会を作り上げる。
- 体験・感動・安全・好奇心・環境・食育等をキーワードとする子ども向けの幅広いプログラムを各参加団体等が提供する。
- 見る、聞く、体験する、表現する、そして未来を考える・・・ことで、子どもの心身の成長に繋がるプログラムを幅広く提供する。
- 家庭で、学校や子供会等で、活用できるプログラムを提供する。
- ●提供いただくアクティビティ・プログラムの方針
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1.プログラムの対象者は
- 対象学年 原則として小学校1年〜6年の児童
- 人数 2?10人/回程度(引率成人等含む)
- 参加形態 個人、親子、グループ
2.プログラムの実施時間は
- 1回につき 10分〜30分(できるだけ多くの参加者に、多くのプログラムを体験してもらいたいため。)
- 午前9時45分〜午後3時 (昼食時除く)の間で
○定時開催(例 10:00,10;30,11:30・・・)
○随時開催(参加者が集まり次第順次開催)
をいずれか任意選択して実施してください。
3.どんなプログラムを実施するか
- プログラムのコンセプトは、「楽しく、見て、知って、体験して、表現して、未来を考える」です。
- 大会テーマ「地球とあそぼうワンダーランド」をプログラム化する上で、このステキで不思議な「地球」で、子供たちが、ずっと楽しく遊んでいくために、「僕たちは今
、何を考え、何をしなくてはならないのだろう」の意識をもって「教育」「環境」「社会」を考えていきます。
- 具体的に実施プログラム(案)については、後述の「候補プログラム一覧」に掲げてあります。これは一例ですので、大会趣旨に沿った出展団体の特色あるプログラムの
ご提供をお願いします。
- プログラム参加費(子ども達がプログラムに参加するための費用)は原則として「無料」とします。
- 例外として、実験や工作等で持ち帰る作品等がある 場合で、その材料に費用がかかる場合等については、大会本部の指示および許可を得て「有料」とすることができ
ます。
4.プログラムの展開場所は
- 実施場所の決定は、大会実行委員会において行います(申し訳ありませんが、この決定についての異議申し立ては受け付けません)。
- ブース等設置について、上下水道、電源等の要望がある場合は、申込書に、その旨明記してください。できる限り要望に沿うよう配慮します。
- プログラムの展開は、原則としてブース内とします。
- アクティビティ・プログラムでブース外のエリアを要する場合は、申込書に必要な面積(縦×横m)をご記入ください。
5.その他プログラム展開にあたって
- 混雑が予想される場合は、整理券の発行、当日予約の受付等の対応を、出展団体等によりお願いします(参加機会の均等を図るため、事前の予約や整理券の配布はしない
ようお願いします)。
- 出展団体が予定する参加者(数)に提供できるだけの教材・材料等の準備をお願いします。
- 学年によって、説明に対する理解度が異なりますので、できれば小学校低学年用と高学年用の2つの説明原稿を用意しておいてください。
- 基本としては全学年を対象としたプログラムの提供をお願いしますが、安全上または効果上、対象学年を絞った方が良い場合は、「小学校低学年」「小学校中学年」「小
学校高学年」等を明示してください(この場合は、プログラムガイド、プログラムのレシピ等の印刷物にもその旨を表示しますので、参加申込書にも明記してください)。
- ●プログラムの実施場所
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- 会場の見取り図については、下記「会場図」をご覧ください。
- 会場は6つのゾーン(屋外5,室内1)に分けています。
| @ | フィールドゾーン | 多目的広場、土 |
| A | ウッドランドゾーン | 林間、芝生の広場 |
| B | 展示ゾーン | 全天候型テニスコート |
| C | ストリートゾーン | 舗装通路 |
| D | 室内ゾーン | 体育館 |
| E | グランドゾーン | 野球場 |
- このうち、アクティビティ・プログラムに使用するのは@AEです。Dは、室内でなければできないプログラムや講演会を行います。一般の出展ブース、各種出店はCの
ストリートゾーンになります。

- ●プログラムのためのスペースと物品の準備
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- 屋外でのプログラムの場合、できる限りアクティビティ・プログラムの展開に必要なスペース(面積)を確保するようにします。
原則として、集会用テントは使用せず、オープンエアの下での展開となります。集会用テントを用いる場合は、使用方法と展開エリアが限定されます。
- Bの展示ゾーンは、原則としてガールスカウトやボーイスカウトの県連盟の構成単位である「団」で実際に教育活動を行っている「隊」の活動等の紹介や作品などの展示
をするところです。
スカウト団体以外でも、小規模の展示であれば、このゾーンに出展(展示)することができます。模造紙1枚縦が1参加単位となります。
- Cのストリートゾーンは、有料・無料の「出展」を中心としたプログラムや物品の販売のために提供するスペースです。
こちらで集会用テントを用意する場合は、1つの集会用テントの半分(H4集会用テントの場合、間口1.5間、奥行2間)横幕なしを基本単位とします(2団体で1つの集会用テ
ントを使用)。集会用テント等を持参する場合は、申込時に申請してください。
- Dは体育館となります。大小2つありますが、小さい方は講演会等に使用しますので、プログラムは、大きな方で実施します。
スペースが限られていますので、子供達の教育アクティビティ・プログラムが優先となります。
- プログラム、出展、出店いずれも、実施場所の指定はできません。あらかじめご承知ください。
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| ●大会の支援協力について |
- ●協力支援・出展出店等の形態と方法
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このイベントへの協力・支援については、次の参加 方法があります。営利または営業活動を前面・全面に出した参加はできません。
1.協賛支援
- 協賛団体となって支援する方法です。
- 協賛団体になると、一般等を対象とした各種印刷物(ポスター、パンフ等)に団体名が掲載されます。
- また、行政や県議会に提出される報告書にも団体名が掲載されます。
- 協賛費は、一口10,000円 です。
2.無料プログラムの提供・出展
- 大会の趣旨に沿ったプログラムの提供、出展です。ただし、大会参加者からはプログラム参加料等の費用は徴収できません。
- 出展参加費は無料です。プログラムの提供や出展に係る費用(例えば、テントや机・椅子のレンタル費等)は自己負担ですが、協賛価格で手配します。
3.有料プログラムの提供・出展
- 大会の趣旨に沿うプログラム出展で、プログラム材料等の実費を徴収(有料で提供)するものです。
- 出展参加費は無料ですが、プログラムの提供や出展に係る費用(例えば、テントや机・椅子のレンタル費用等)は自己負担となります。希望があれば、大会本部で、協賛
価格で手配します。
4.売店の出店
- 大会の趣旨に賛同した上で、物品や食品等の販売により地域の教育への取り組みを支援することを目的として参加する方法です。
- 出店費は無料ですが、出店に係る費用(テントや机・椅子のレンタル費用等)は自己負担となります。希望があれば、大会本部で、協賛価格で手配します。
- 飲食物の出店に当たっては、保健所等関係機関へ所定の届け出をされていることが必要です。
- 売り上げの何%を本部に納入する上納金はありませんが、利益を上げることではなく「教育への貢献」という意識で、販売価格については、極力低く抑えていただくこと
が条件となります。また、消費税については内税とし、ワンコイン等速やかな金銭授受ができるようお願いします。
- なお、露天商等につきましては出店はできません。所轄の警察署に申請しても、許可はされません。
- ●費用等負担・弁償支弁について
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- 大会本部が参加団体に提供するものは、プログラム等を展開するスペ―スと、別項目にある印刷物「プログラムのレシピ」、そして各団体1台分の駐車スペースのみとな
ります。
- また、参加児童等に配付するスタンプカードへの対応として、スタンプ1個(スタンプ台不要のタイプ)を供与します。
- それ以外の、プログラムに必要な物品等、輸送費、燃料費、スタッフの昼食や飲料のための費用、机や椅子等の準備については、参加団体において負担・準備をお願いし
ます。
・大会における共通仕様のレンタル品(集会用テント、長机、折り畳み椅子)については、大会本部にて一括して手配します。(出展申込時に受け付けます)
【重要】
雨天等で大会が中止となったとき、または途中で取りやめとなった場合については、協賛金の返却、および、それまでの準備や当日かかった費用、
また、雨天等による機器や装置の汚損や故障など、一切について補填・補償はありませんので、了めご承知ください。(天候、天災、その他の要因等で、大会本部が中止及び
取り止めの判断をした場合も同様とします。)
- ●プログラムのレシピ等、印刷物の配布
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- アクティビティ・プログラムについては、イベント参加者が自宅等に戻ってからも活用できるように、提供プログラムの詳細を書いた1枚ペーパー(A4版縦裏表)=「
プログラムのレシピ」を配付することしています。
- プログラムの提供をいただいた団体等には、ご面倒ですが、その原稿の提供をお願いします。大会本部で統一フォーマットにレイアウトして印刷し、各団体に配付します
。(1色刷の予定です)
- また、レシピの裏面の下半分程度は、提供団体の紹介のスペースとします。どうぞPRにご利用ください。
- 展示のプログラムについては、レシピは作成しませんので各団体のパンフ等をご用意ください。
- 出店の場合でも、企業や店舗の案内等のパンフの配布はできます。
- ●設営・撤収について
-
1.設営・撤収の日時
2.設営・撤収時の車両の乗り入れ
- プログラム実施場所への乗り入れは、できません。台車やリヤカー等をご用意ください。
- 搬入搬出路と参加者の退出路が重複しているため、ご不便をおかけしますが、ご協力をお願いします。
- 参加者が退出が完了した後は、一方通行かつ範囲を制限して、乗り入れを許可することも考えていきます。
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| ●支援参加の際の条件 |
- ●参加の条件
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1.大会趣旨の受容と同意
- 前述の大会趣旨、目的・意義、大会運営・プログラムの方針を、十分に理解し、それを受容すると共に同意した上で参加すること。
2.ゴミの始末と環境整備(ゴミ拾い、汚損の現状復帰)の実施
- 配布した印刷物や、売店等の販売により発生した容器・包装紙等については、出店団体の責任において回収を心がけること。
- また、大会閉会式後に、参加全団体のスタッフで、会場の環境整備(ゴミ拾い、汚損の現状復帰等)を実施しますので、必ず参加ください。
3.大会運営規定の厳守、各種法令の遵守
- この大会は、営利を目的としたものではありません。各団体の善意と教育に対する熱意によって、相互に協力して運営されるものです。そのため、大会運営規定は、最小
限のことに抑え、各団体が活動しやすいようにしています。それを十分にご理解の上、大会規定の厳守、善良なる市民としてのルール・マナーの励行、および各種法令の遵守
をお願いします。
- 基本的な規定は、本「ご支援の依頼」に掲載されている各項目と次に掲げる各項目とします。
- 大会当日の会場内での飲酒はできません。
- 大会会場は「禁煙」です。喫煙をされる場合は、決められた「喫煙所」のみ可とします。くれぐれも喫煙所以外では、参加児童等の前で喫煙したり、くわえたばこでプロ
グラムや展示、売店の運営をしないよう厳守をお願いします。
- 設営時間、撤収開始時間は厳守ください。
4.雨天等中止による補填・補償がないことの承諾
- 前述「費用等負担について」にも記載されていますが、大会本部が中止の判断をし、大会が中止となったとき、または途中で取りやめとなった場合については、それまで
の準備や当日にかかった費用、また、雨天等による機器や装置の汚損や故障等、一切について補填・補償はありませんので、そのことを了承した上で、参加申し込みをしてく
ださい。
5.撤収時の相互協力
- この時期は日没の時間が大変早くなっていますが、参加児童たちに最大限楽しい時間を提供するために、閉会の時間をできる限り遅くしています。
- また、会場の使用時間の制限もありますので、ブースや集会用テントの撤収については、隣り合わせ等周辺の団体スタッフが相互に協力して行ってください。
- また、参加児童等の退出経路に隣接する出展ブースについては、退出の妨げにならないようご配慮ください。
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| ●広報等の展開 |
- ●広報等の展開
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1.事前配布用印刷物
2.当日配布用印刷物
- 参加のご案内
- プログラムガイド、会場案内図含む
- スタンプカード
- プログラムのレシピ
- クリアファイル
- ゴミ袋
3.大会後印刷物
- ●大会の宣伝・PR
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1.ポスター、パンフの掲示および配付依頼
- 学校、幼稚園、保育園、児童館等教育機関
- 協賛・出展団体等を介して
- 行政機関(市役所・町村役場、公民館)に
- ボーイスカウト、ガールスカウトの組織を介して
2.マスコミを通じて
- NHK水戸放送局番組への出演
- ラジオ放送番組への出演やイベント紹介要請
- 全国紙(地方版)、県内紙、地域情報紙への資料提供(投げ込み)、取材要請
3.当日の取材要請
- マスコミ各社へのニュースソースの提供
- TV番組の招致
4.その他
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| ●大会スケジュール(支援関係) |
- ●当日までの手続き等予定スケジュール
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| 9月上旬 | 出展等団体への資料配付 |
| 9月25日 | 出展等団体受付〆切りと机・椅子等の申し込み |
| 10月上旬 | 参加の可否の回答とプログラムブースの確定、通知。各団体での準備作業を。 |
| 10月9日 | プログラムのレシピ提出〆切 |
| 11月3日 | 午後から各ブースの準備可。 |
| 11月4日 | 開催の有無は午前6時と7時の時報前に茨城放送にて通知。またボーイスカウト茨城県連ホームページ
でも発表 |
| 設営完了は9時。(開会式終了、プログラム開始が9時45分) |
| 撤収開始午後3時30分(クロージンングイベント終了後となります)。ただし、ストリートゾーンについては、参加者退出の妨げとならないよう注意して撤収ください
。 |
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| ●大会テーマソング |
- ●大会テーマソング
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「あつまれば友だち」
作詞 伊藤アキラ 作曲 樋口康夫 編曲 寺田徹生
あつまれば わはは あつまれば うふふ
あつまれば いつも 笑い声が あつまる
なんとなく わはは うれしくて うふふ
しあわせな 気持ち 体中に あふれる
そうさ あつまれば友だち
*みんな この街の みんな この場所に
あつまれば あつまれば それで友だち
**あつまれば わはは あつまれば うふふ
あつまれば いつも 笑い声が あつまる
そうさ あつまれば友だち
あつまれば ららら あつまれば るるる
あつまれば そこに 歌の花が 輪になる
手をつなぎ ららら 肩をくみ るるる
飛び上がれ 空に 世界中が 見えるよ
そうさ あつまれば友だち
きょうも あの顔が きょうも この顔が
やってきた やってきた みんな友だち
あつまれば ららら あつまれば るるる
あつまれば そこに 歌の花が 輪になる
そうさ あつまれば友だち
* **くりかえし
そうさ あつまれば友だち
そうさ あつまれば友だち
★★「子供の居場所づくり」テーマソング
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| ●担当・問い合わせ先 |
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●担当・問い合わせ先
| 〒310−0034 | 水戸市緑町1-1-8 茨城県立青少年会館内 |
| 日本ボーイスカウト茨城県連盟 内 |
| カブ・ビーバーラリー実行委員会『協賛・参加団体担当』 |
| | 電話 | 029-226-8482 |
| | FAX | 029-224-3773 |
| | Mail | bsibarak@lilac.ocn.ne.jp |
| | HP | http://www16.ocn.ne.jp/~bsibarak/ |
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