カブ部門の活動紹介



カブスカウトは、小学校2年の9月から5年の8月までの年代のスカウトを言います。

カブスカウトの活動には、11の活動目標が設けられています。

では、

カブスカウト隊の活動を、ほんの一部ですが、紹介していきましょう。

 ●神(仏)を敬い、自分への責任を認識させる
▲自分にできることを話し合います ▲自分を律することを覚えます ▲1人ひとりがきちんと行動します
 ●自然に親しみ愛護する心を育てる
▲自然の神秘を体験します ▲きれいな川で遊べるうれしさを味わいます ▲山に登って見る景色はすばらしいです
 ●小グループの中で、相互に影響する機会を提供する
▲協力して食事の準備をします ▲活動は「組」という単位で行います ▲楽しさも美味しさも分かち合います
 ●所属意識を伸ばし、目的を達成した時の充実感を感じさせる
▲みんなで巣箱をつくりました ▲カブラリーのステージに出演しました ▲みんなとならば辛くても楽しいです
 ●自ら考え判断し、決断する力を養う
▲ハイキングは楽しいです ▲相手の動きを推理してゲームします ▲出来事をきちんと報告します
 ●健康と安全について認識させる
▲キャンプの朝は気を引き締めることから始まります ▲自作のライフジャケットの性能を確かめます ▲防災館で雨の強さを体験しました
 ●好奇心と冒険心を満足させる
▲ドラム缶風呂入っちゃいました ▲カッパの川流れ〜です ▲スキーは初体験だけど、滑れたよ
 ●体の動きを高め、創造力をのばす
▲山登り 頂上を目指して進みます ▲手作りのカブレーサーでのレース ▲キャンプファイヤーは大好きです
 ●体験を通して学ばせる
▲手旗の訓練です けっこうおもしろいです ▲野の花をつかって生け花をしました ▲伝統行事も受け継いでいきます
 ●フェアプレーの精神と正義感を養う
▲町の清掃奉仕も毎年おこなっています ▲仲間と協力して楽しくゲームをします ▲ルールを守るとゲームはもっと楽しくなります
 ●愛と感謝の心を育てる
▲もちろん動物にもやさしく接します ▲クリスマスにお年寄り訪ねました ▲共同募金にも取り組んでいます